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「イーオンズ・エンド 追放されしもの」。
発売日に購入しました。
これも、「新たな時代」とともに押し入れに入ったままでした。
「新たな時代」は難易度が低めでしたが、「追放されしもの」はどうでしょうか。
「超」平凡にレビューしたいと思います。そして初プレイ感想です
(先人たちが分かりやすく素敵にレビューされていますのでそちらをご覧いただき、
わたしのは軽く読み流していただければと思います)。
↓今回はこれ!
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- 難易度は「イーオンズエンド 新たな時代」より、かなり上がっています
- 敵が強いというより、カードとキャラの特徴を理解していないとちょっと勝てない
- 初プレイでは当然勝てず・・・。4キャラプレイの初見で勝てた方、尊敬します
- ストーリー、おもしろい。「新たな時代の続編」過去のキャラクターがストーリーに登場します
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リプレイ性
正直、まだわかりません。
やる気がなくなるくらいにはコテンパンにやられました。
最近立ち直ったので、カードの効果とキャラの特徴を確認しています。
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良かった点
シャッフルしないデッキ構築という独自性。ここは変わりません。カードの登場順、獲得順、キャラの特性をどう使うか、考えることがめちゃくちゃ増えた印象です。
説明書に「1人で遊ぶときは2キャラ(1人2役)がおすすめ」と書かれています。
たしかに1人4役でプレイは訳がわからなかったです。
でも、4キャラでプレイして考察もしていきます。
気になった点
- 「新たな時代」よりもカードの扱いが難しい(最初のミニオンに勝ててないので、新しいカードを開封できていませんが)。
- 初見では、カードの並び順までセットされているので時間はかかりません。
- キャラ特有のトークンが増えました。これをうまく使わないと勝てない気がします。チャージ(とチャージ技)と破孔強化、カード獲得、キャストを良いタイミングでできると勝利に近づくと思います(これから考察していきます)
- ネメシスの攻撃もかなり強いです
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「追放されしもの」、これから考察して戦いのガイドとなるようなものを作っていきます。
ではまたっ!
⭐それでもやってみよう、という方は↓


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